March 27, 2006

Amazon&紀伊国屋書店購入リスト

表の顔(仕事)が忙しいやら、その割にACE COMBAT ZEROなんてのを買って時間のなさに拍車をかけている愚か者の管理者です。いやはや。

上手くいけば今週末で大半の問題にケリがつくので、その予告として取り上げたいと思っている本のリストなどなど。

「へんな会社」のつくり方「へんな会社」のつくり方
近藤 淳也

翔泳社 2006-02-13
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Life Hacks PRESS ~デジタル世代の「カイゼン」術~Life Hacks PRESS ~デジタル世代の「カイゼン」術~
田口 元 安藤 幸央 平林 純

技術評論社 2006-03-23
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なぜモチベーションが上がらないのかなぜモチベーションが上がらないのか
児玉 光雄

ソフトバンククリエイティブ 2006-03-16
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図解でよくわかる 第4世代手帳が人生を変える!―ビジネスを成功させ充実した人生を送るためのタイム・マネジメント術図解でよくわかる 第4世代手帳が人生を変える!―ビジネスを成功させ充実した人生を送るためのタイム・マネジメント術
フランクリンコヴィージャパン

キングベアー出版 2006-03
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上記本とかは「フランクリン・プランナー」カテゴリーに入れようかどうしまいか検討中。春になってちょっと落ち着いたらフランクリン・プランナー関係+GTD関係のあれこれをまとめてみようかと。

忘れないと誓ったぼくがいた忘れないと誓ったぼくがいた
平山 瑞穂

新潮社 2006-02-20
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珍しくタイトル+ブックカバー買い。面白いかどうかは神のみぞ知る。さてはて・・・。これはまだ未読です。

トム・クランシー 熱砂の進軍〈上〉
トム・クランシー 熱砂の進軍〈上〉トム クランシー フレッド.Jr フランクス Tom Clancy

原書房 1998-11
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ジェーンの軍事ネタ情報を提供してもらっているkoji.netの中の人、井上孝司さんが某所でオススメしていたので、試しに購入。実は自分のリアルなシチュエーションにちょっとでも示唆になればいいという淡い期待もあったりして。

おおきく振りかぶって Vol.6 (6)おおきく振りかぶって Vol.6 (6)
ひぐち アサ

講談社 2006-03-23
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野球漫画としては、肝心の野球シーンが読みやすいか、というとそうではない側面もあるんだけれど、そういう野球漫画のフォーマットを外している側面もあるから、これはこれでOKか。っていう気もするんだよなぁ。というわけで、オススメですよ。

これ以外にも急がしいはずの中、あれこれと買って読んではいますが、随時上の作品については取り上げていく予定です。ではでは!

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February 18, 2006

電気用品安全法(PSE法)署名運動について

電気用品安全法 (PSE法)に対する署名運動があります。
from gekka blog 「電気用品安全法 (PSE法)に対する署名運動のお願い。

なんだか最近こういう妙な法案ネタが多くてほとほと困ります。 リサイクルだ環境だとかいっときながら一方ではリサイクル対象になる旧電気用品にたいしてこういう仕打ち。

無論、安全は大切ですが、その一方で既存の家電製品にどういうケアが必要なのか。 大量に破棄されるであろう(まだ使える余地のある)電気用品のコストは結局誰が支払うんだ? とか色々ありますが、 そこいらへん不透明なんですよね・・・。ご賛同いただける方はお気軽に署名をどうぞ。何はともあれ行動です。

自分は人治よりも法治であることを望む人物ではありますが、 何から何まで法で押し通そうとする(しかも問題点が明らかになっても是正処置が行われるわけではない)のはいただけないと考えています。

そういうわけで、それっていったいどういう法案? という方も含めて上のリンクなどを参考にしていただければいいかと。

 

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February 12, 2006

ベル-エポックには早すぎるとしても。

サッカー日本代表の試合を見ながら(あまりの前半のヘタレっぷりに溜息をつきながら)、思い返すのは日本代表の試合にあまり情熱がもてなくなったな、ということを感じていたりする。

自分にとってのピークは多分94から2002の間、だったかもしれない。当時の選手の年代と自分の年齢が同一だということもあって、USA大会予選、そしてアトランタ五輪予選でマジに心を震わせてくれた日本代表チームの紆余曲折は本当に濃縮した人生の縮図だった。

だが、正直、2002以降あまり日本代表の描くサッカーが好きになれないこともあって(局所局所ではいいところもあるのだが、グダグダっぷりが多すぎる)、複雑な面持ちでみていたりして。

しかし、2006年W杯は日本がおそらく今後十年は見込めないキラ星のような選手たちによって結成される、今後10年は望めないかもしれないほど輝きに満ちたチームなのだ。折角の素材はぞんざいな扱いしやがって・・・というイメージが強い。

そんなわけで、つい最近、下の本を再読していたりして。

日本サッカー史 代表篇―日本代表の85年日本サッカー史 代表篇―日本代表の85年
後藤 健生

双葉社 2002-11
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これを読むと日本サッカー・スタイルというのはもう確立しているんだな、と思う。
その形の一つが高校サッカー選手権で見せた、野洲高校の鮮やかなセクシー・フットボール(wだ。ハードコンタクト、ジャンプ力に秀でていない日本人は、スモール・フィールドでボールを回し、展開して、チャンスをうかがう。
今の日本代表が昨年のコンフェデレーション・カップで見せたサッカーだってそのスタイルに準じている。
出来ればそんなサッカーを見せてほしいんだが・・・。

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20060211メモ

購入物。

悲劇週間悲劇週間
矢作 俊彦

文藝春秋 2005-12
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図書館戦争図書館戦争
有川 浩

メディアワークス 2006-02
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しかし何時読むのだろうか。はて・・・・。矢作俊彦の作品は、精神的に余力が出てきてからじっくりと味わいたいのだが・・・。

オリンピックを見るほど若くもないし、サッカーは前半グダグダすぎて視聴中止。休日出勤では仕事の見積もりが甘すぎて酷い目にと、あまりいい日ではなかったぞなもし。ま、こんな日もあるさ。

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February 06, 2006

20060206メモ

ロケットエンジンを搭載した航空機レース、開催へ(上)
http://hotwired.goo.ne.jp/news/20060206301.html

一読して、馬鹿だな~(褒め言葉)と思う。これがアメリカの航空宇宙技術の裾野みたいなものだと思うとこの国にはかなわないと思う。 何しろ民間組織が宇宙(のとば口)まで自作飛行機を飛ばす世界なのだから。

愛すべき馬鹿といえば、以前大石英司先生のところで見かけたジョン・トラボルタの秘密基地もとい自宅なんて、 あなたそれどこのサンダーバードのトレーシー宅かよ!みたいな感じですよ。なにしろ、トラボルタ、 ガルフストリーム2とボーイング727所有の上、自宅横に滑走路が併設されてるんですから!  で、肝心の機体のほうは自宅と棟続きで乗り込めるときたもんだ(上のリンク中ほどを参考)。
漢(おとこ)、ジョン・トラボルタ。人間かくありたいものです(本当かな)

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東横インの「善と悪」
http://blog.livedoor.jp/folder7/archives/50337486.html

mixiのほうにはアレコレと書いたけれど、メモとして。この件に関しては正直上のリンクを読むまでは 「あの率直過ぎる社長もどうかとは思うが、一泊6千円たらずのビジネスホテルにやれ障害者用設備とか駐車場とかそりゃ無理だろうなぁ」 という意識はあった。
だが、唸ってしまったのは上のリンクで引用されている全国での障害者数。自分のあいまいなイメージとしての障害者数を軽々と超えていた。 正直、今の都市デザインはこういう人たちに優しくはないわな・・・。

さて、いったい全体どうすればいいのだろう? まず、東横インが自治体のルールを守らなかったことはまずい。まぁ、 経済的側面を言えば社長の言い分も一理ある。年に数度しか使わない部屋がそのままなら別の用途に使いたくなるだろう。
理想を言えば、守らないことには守らないだけの事情があるとは思うのだが、 正直そんな相対的なことばかりを考えているとどうしようもない面もある。

ハートビル法では税制優遇処置もあるし(それがどれだけメリットあるかはよくわからいが)、 これを守っていなかった東横インの事情には斟酌される余地はないと思うが、その規則自体が正しいのか、それは適切に運用できているのか、 というと今回の事案も耐震強度偽装疑惑事件同様似たような話だと思う。

以前取り上げたこともある 「すごい会議」の話ではないが、物事、原因ばかりを探していればキリがないし不毛だ。ここはどうすれば正しく運用できるか、 適切なユニバーサル・デザインのある障害者、お年寄りにも優しい街づくりはどうやって作り上げていくべきなのか。 そこらへんの取り組みはまったくもって見えてこない。マスコミは例によって掛け声ばかりで、 ライブドアといいここぞとばかり落ちた犬をたたくだけだ。

結局マスコミの東横イン叩きばかりでやれ豪邸だのなんだの、結局は「社会的弱者を無視して商売することは何事か」という義憤の影には 「人様が金持ちなのは許せない。」というような、なんというか、醜悪なものを感じてしまうのは自分だけだろうか。
企業のコンプライアンス問題と義憤と妬み嫉みは別に切り分けてやってくれ。と思う。似たような事例は年金問題にもみられるのだが・・・。

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January 27, 2006

軍事関係時事ネタとして。

ヤマハ重工のUAV中国輸出問題とか、中SAM情報漏えい問題とか、グローバルホーク購入とかあるんですけど、 注目しているのは↓のお話。

陸自版AH-64D、AH-64DJPがファーストフライトしたようですね。
「富士重、戦闘ヘリコプターの初飛行に成功」
http://response.jp/issue/2006/0126/article78699_1.html

俗にいう「ロングボウ・アパッチ」ですね。正式に導入されると、AH-64DJになるのかな?
配備スピードがなぁ。正直、重戦車すぎるんだが、AH-1も行き着くとこまでいっているからこれしかないのか。複雑ではある。
一応、空対空スティンガー搭載。ロングボゥ(回転翼直上のセンサー)は三菱で作っているというので、 AH-1ではできなかった国産ミサイルが搭載される・・・かどうかは不明。
しかし、あちこちのblogでも書いているが、この迷彩はビミョー。


「次期輸送機(C-X)及び次期固定翼哨戒機(P-X)」
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/9578/index.html
うわー、エグーっと思ったのは自分だけか。ちなみにC-XもP-Xも日本の航空機産業が今シャカリキになってとりかかっているプラン。 C-XとP-Xの機体一部を共用化して生産性を高めようというプラン。紆余曲折、ゲル長官の横槍とかいろいろあったが、 ようやく形になりつつある。

が、驚くのはP-Xの翼下。

あー、なんですか、そのパイロン(ミサイル発射ランチ)は!?
リンク先でも書いてますが、ここに8発のASM(対艦ミサイル)を搭載するってか…で、これが最終的に80機配備(の予定)。 ジェットで4発なので、たぶんP-3Cに比べれば足が速いわ遠いわで非常にたちの悪い相手となるでしょうね・・・仮想敵国(wには。

…なんだなー、伝統墨守の旧海軍の子孫らしいまんま96式陸攻なスタイルな哨戒機(攻撃機)だなと思ったのは自分だけ?


 

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January 10, 2006

勝利よりも何よりも。

延長後半7分。
幾度も攻め込まれたチームは、なんとかセカンドボールを拾って前を向く。相手チームの中盤がプレスを仕掛けようとするが、はずすようにその選手は自分の右背後から駆け寄ってきた選手へパス。そのまま、タッチライン際を駆け上がる。その選手の背後から駆け寄った選手はパスの出し手にワンタッチでリターン。プレスを仕掛けようとした相手選手は完全に背後にボールを出されて反応が遅れる。

リターンされたボールを受けた選手は、ルックアップ。あわてずに低い弾道で一発のサイドチェンジのパスを逆サイドに送り込む。スタジアムの観客がどよめき、TV解説者の元日本代表選手だったFWとドリブラーすら唸る綺麗なパスだった。ジャストの位置で、試合前半からサイドを切りきざんでいた快速ドリブラーの足元へと届いた。
ドリブラーは即座にたくみなステップワークで中央へと切り込んでいく。
そのアクションで、選手たちは得点への最後のピクチャーを共有したかのように猛然と動き出した。
中央へドリブルすることで相手チームのDF達の視線を釘付けにしたそのドリブラーは、チームの特徴でもあるヒールパスでボールを背後へ送る。その背後には中盤から駆け上がってきた司令塔がいた。司令塔は、さらに自分の背後からドリブラーが空けた右サイドのエリアへと駆け上がるボランチへDFの間を通すスルーパスを送る。
ボールをトラップする必要もない、計ったような、これ以上はないというほどの位置へ。ボランチはその司令塔の意図を汲んで、ルックアップ。そこには前線の選手三人が最後のチャンスへ向けてゴールへと突進していた。完全に取り残される相手DFとGKの間を縫うように送り込まれたラスト・スルーパスのボールは、途中交代で入ったスーパーサブのFWの足元へと吸い込まれ、そしてゴールへと突き刺さった。
パーフェクト。
これ以上はない、ワンタッチ、一発サイドチェンジ、ドリブル、スルーパス、そしてゴール前へと突進するFW。ここ数年高校サッカーではなかなかお目にかかれないブラジルかアルゼンチンか、というような綺麗な崩しと意図をもったスキルフルなゴール。
TV中継とはいえ、その鮮やかなゴールシーンにため息がでました。

いや、本当に高校サッカー大会決勝戦、野洲高校のサッカーはすばらしかった。戦前からガチガチのスピード&フィジカルで押し込む鹿児島実業がプチドイツなら、ボール支配(ボールポゼッション)を重要し、個人戦術を重要視する野洲はプチブラジルのような形となるだろう。苦戦は免れないかもといわれていましたが、蓋をあけてみれば、野洲のDFの忠実なチェイス&チェックとクレバーなディフェンスで、終始押され気味だったとはいえ鹿児島実業にゴールを割らせることなく対抗することが出来ました。鹿児島実業の中盤での鬼のようなプレスも、野洲の中盤の選手は、一発で相手選手に触れない位置へとボールを置くトラップや、二軸動作の賜物のような華麗なターンやステップ、そしてドリブルワークとフォローで掻い潜ることに成功していました。一発のロング・フィードも取り入れて、うまいことプレスをはがすことに成功していましたし(前半は、ですが)。いや、お見事。

強いFWをそろえ、ガチガチなロングフィード一発に頼る、そんなサッカーが横行していた高校サッカーにまさしく風穴を開けるようなスタイルをもった野洲高校にサッカーの神様がツキをもたらした。というカンジでした。

高校サッカーを見るたび、高校サッカーを舞台にしたあの作品を思い出します。

我らの流儀 1 (1)
我らの流儀 1 (1)大武 ユキ

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この「我らの流儀」でも、主人公達はパスサッカーを標榜して高校サッカー予選を勝ち進みます。進学校ゆえのトラブル、選手たちの軋轢、主人公の理想や現実への対応。そのどれもが名作です。
※まぁ、大学進学以後の主人公のその後を別作品で知ったときは驚きでしたが(笑)

フィジカルやロング・フィードに頼らない、高い個人技術をベースとした、個人戦術優位なサッカースタイルは、確かに「見た人がもう一度見たくなる」サッカーでした。
来年もまた選手権に出て欲しいものです。

野洲高校サッカー部、選手一同&スタッフ一同、優勝おめでとう。いいサッカーを堪能させていただきました。

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January 09, 2006

本の大整理敢行中(そのいち)

じつは年の瀬に溢れかえった本を見て途方にくれており、大掃除も躊躇うほど。

で、以前にも「gekka blog」のマサトクさんが紹介していた、「私本管理plus」+「バーコードリーダー」の組み合わせが、「第弐齋藤 土踏まず日記」さんのところでも取り上げられており、もうやるしか!と一念発起、Amazonから購入。

で、今週末バーコードリーダーが届いたので整理をスタートしましたよ。ほぼ半日。
まぁ、その、なんですか、とりあえず半日かけて500冊ほど登録。下はその作業途中の光景。映っている作品には突っ込みはなしで(笑)


060108_21330001

俺はどうしてこう節操がない本の購入をしているんだろう?(苦笑)

大体、この本の山にしても本棚から溢れかえっている本のうち、コミックの1/2程度だから、コミックをまず処理して、しかるのち小説、実用書、経済書その他もろもろ整理して、で、手持ちのケースに完結して思いいれのあるコミックを退避させて、スペースの再配置を行って、足りなければケースを購入しないとなぁ。

ちょっと登録させている間、面白い傾向があったので、その話は整理が一段落ついてから・・・にしたいです。いや、何時終わるのか。という疑問はあるのですが。


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January 05, 2006

今日の買い物

ソフトウェアの達人たち―認知科学からのアプローチソフトウェアの達人たち―認知科学からのアプローチ
テリー ウィノグラード Terry Winograd 瀧口 範子

ピアソンエデュケーション 2002-11
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ハリウッド・リライティング・バイブルハリウッド・リライティング・バイブル
リンダ シガー Linda Seger フィルム メディア研究所

フィルムアンドメディア研究所 2000-02
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両方ともAmazonから。新年一発目の購入品。同時に買ったブツと合わせて購入。「ソフトウェアの達人たち」は、ちょっと自分が手がけているシステムの勉強になるかと思って前からカートにいれてたもの。「ハリウッド・・・」は、Annexのアレの関係でちょっと(苦笑)煮詰まったため。

NYPD No.1ネゴシエーター最強の交渉術NYPD No.1ネゴシエーター最強の交渉術
ドミニク・J. ミシーノ ジム デフェリス Dominick J. Misino

フォレスト出版 2005-01
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上達の法則―効率のよい努力を科学する上達の法則―効率のよい努力を科学する
岡本 浩一

PHP研究所 2002-05
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上の二つは紀伊国屋書店札幌店より。「情報考学 Passion For The Future」の書評で興味があったので、新年に手をとってみました。ネゴシエーターのほうは違う件で興味があっため。上達の法則は、この春に挑戦しようと思っているある事のために。


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January 03, 2006

年の瀬の買い物

B000CPGYX0装甲騎兵ボトムズ アクティックギア ベルゼルガ AG-V06

タカラ
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というわけで、上のブツを買いました。めちゃくちゃ出来が良くて、コストパフォーマンス(ビックカメラで1400円程度)がいいフィギュアです、これに比べれば例のアレとかなんて比べるのもおこがましい。
買って速攻で組み立ててご満悦(年の瀬になにやってたんだか・・・)。

何より次はダイビングビートル!(吐血)。スコタコのバリシーションでマーシィドッグも出るだろうから、クメン編ですよ、もう!(何がなにやら)。

で、ついでに下のも購入しました。合わせて3kとちょっと。いい買い物でしたよ。

AG-V05 アクティックギア スコープドッグ レッドショルダーカスタムAG-V05 アクティックギア スコープドッグ レッドショルダーカスタム

タカラ
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